17 years ago
僕と“19”
僕の大好きな『桑田 真澄』投手の現役時代の背番号は“18”番。
しかし、桑田投手の投番だと信じて観に行った試合で投げていたのは、いつもその時の“19”番だった。
これだけに関わらず、1998年に知り合った男性ネオフォークデュオの二人の歳はどちらも“19”歳。のちの“19-ジューク-”である。
僕が短い間、お世話になったTV制作会社は『小林 繁』さんが社長だった“ナインティーン企画”であったことに、最近気づいた。
社長の背番号も“19”だった。
僕が、僕のブレイン“ねぇね”と会ったのは、19歳。
“管理人。”が僕に会ったのは、19歳。
僕と“19”の関係……
どこまで続くのだろうか………?
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17 years ago
Believe@アトリエフォンティーヌ
2008.10.31、世間がハロウィンで盛り上がる中、麻布十番 アトリエ フォンティーヌにて『中村 卓椰(http://ta-98-jucky.jugem.jp/)』君が出演するお芝居、進戯団 夢命クラシックス #7『Believe』があるというので行ってきました!!
いやぁ、卓椰君は、笑いから殺陣から何でもかんでもやってました。
すごいねぇ………
今回は、実在した人物の話をモチーフとした、まぁ、相変わらずバトルものなのですが、名前がカタカナすぎて、なかなか憶えられないのが前提で話が進められていく(笑)
しかし、狭い舞台に人がたくさん出てくる。
そして、殺陣。
もう、よくぶつからないもんだ、と感心さえする。
服もほとんど一緒なので、あとは髪の形と色が頼り……
そう思えば、よく考えられてたな。
殺陣も、キャラクターそれぞれで立ち回り方が違う。
ここは衣装がいつも凝っているので、作る人は大変なんだろうなぁ………
そして、まぁ、いつも通り、最後は悲しくもハッピーエンド。
明日に希望が持てるお芝居です。
最初観た頃に比べたら、この進戯団のみんな、本当に上手になったなぁ〜、と感心した。
興味がある方は、11/3までやっているので、是非☆
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17 years ago
10/31
10/31、今日は、日本中の神様が出雲に集まる日です。
今日は、出雲以外、日本のどこにも神様はいません。
出雲大社以外では、神頼みも通じません。
Halloweenとこんな日が重なった理由、誰か知りませんか?
誰か、知っていたら、教えてください。
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17 years ago
Happy Halloween☆
Happy Halloween☆
今日、10/31は、Halloweenである。
Halloweenの意味が解る人が、日本にどれだけいるのか……?
ケルト族起源の秋の収穫を祝い、悪霊を追い出す祭りらしい。
僕もアメリカに行った時に、Halloween goods専門店があることに驚いたものだ。
さて、日本には、定着するのだろうか………?
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17 years ago
トラブルメーカー
トラブルメーカー
こうレッテルを貼ることは、実に簡単。
もしかしたら、トラブルメーカーと思われている人は、今ある常識のすべてを覆し、正しい方向に導こうとしているだけなのかもしれない。
人の心の奥底を観ることもせず、無意識に他人の心に傷を作る言葉を吐き、それにも気づかず、他人にレッテルを貼り、壁を作ることはとても簡単。
他人を“トラブルメーカー”と言う自分こそ、事なかれ主義の自分こそ、本当は“トラブルメーカー”なのかもしれないと思い返してみることが大切なんじゃないのか……?
僕は、ある人たちから見れば、間違いなくトラブルメーカーだ。でも、トラブルを起こしている自覚はあるし、それをしなければならないとも思っている。僕には、トラブルを起こしてでも変えなければならないことがあるから、トラブルメーカーになる覚悟がある。そういう人間もいるのだ。
もちろん 、それが出来るのは僕だけだという自負もある。
でも、そんな自負も覚悟もない君の、何気ない言葉に行動に、傷ついている人が、君の思う以上にいることに、どうか気づいてください。
その人たちから見れば、君もトラブルメーカーだ。
君の正義は、必ずしも万人の正義ではないし、君の対応は、必ずしも万人の対応ではない。
君の当たり前は、万人の当たり前ではない。
決して他人に心を開かない君に、心を開く人間は誰もいないことに、早く気づくべきだ。
20歳そこそこの若者じゃないんだから………
すべては、自分から発信されていることを忘れないで。
遠慮が人を傷つけることもあることを忘れないで。
『自分には関係ない』と思うことが、罪を生み出していることに、早く気づいて……
自分がどれだけ『覚悟』していないか気づいて……
これからも生きていくのだから………
『自分のことじゃない』と思っている、そこの君も、今一度、自分をかえりみてください。
この“徒然なるままに”を、本当の意味で読んでくれること、心から祈っています。
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