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徒然なるままに...
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あるマンガに書いてありました。
絹糸より脆く
黄金より堅い意糸
罪も
嘘も
憎しみも
怒りも
喜びも
悲しみも
愛情も
友情も
…………
全てを紡いだ意糸の束……

人はそれを
“絆”
と言う…

君に生きて欲しいと願う僕がいる……
君のために苦しんでいる僕がいる……

君は君でいて欲しいと願う僕がいる………

君は
僕に
気づいていますか?
君には
僕が
見えますか?
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“違う”ということ
“違う”ということ。
みんなは、どう思うだろうか?
今日、O.A.されていた『CHANGE』でも言っていたが。
他人と意見がぶつかる→ケンカをする→相手を拒否する→付き合わなくなる
これでは、人は成長出来ない。
他人と意見がぶつかる→自分が言いたいことを全部言う→相手が言いたいことを全部聞く→他人は自分とは違うということを知る→他人は自分とは違うということを認める→話し合う→どういう言葉を使えば相手に伝わるのか、相手を説得出来るのかを考える→とことん話し合って、お互いが納得出来る答えを見つける
人は、他人も同じ人間だと思っているから、少しでも自分と違うことをしたり、少しでも自分と違うことを言うと、頭に来る、反発する、否定された気持ちになる。
しかし。
友達でも、恋人でも、伴侶でも、親子でも、違う人間だということ、違う考え方をすることを理解すれば、違うことをしても、違うことを言っても認められる。
違うということを認めた上で、共通する言語を探すこと。
僕は、それがコミュニケーションだと思っている。
同じ言葉を発しても、必ずしも同じ意味で、同じニュアンスで発した言葉ではないことも、多々ある。
他人が言ったことを、正しく、自分の言葉に翻訳する。
自分の言いたいことを、正しく、他人の言葉に翻訳する。
そのためには、たくさんの時間や、たくさんのコミュニケーションが必要だと思う。
君はあきらめているかもしれないけど。
僕はまだあきらめてはいないよ。
僕は君を理解したい。
僕は君との共通語を見つけたい。
僕は君との心の共通語を見つけるまで、話し続けるし、君に質問をし続ける。
君が何度拒否しようとも、僕はあきらめない。
必ず、君と僕は違うこと。
そして、必ず、君と僕の共通語は見つかるということ。
“違う”と言ったのは、君を否定した訳ではないということ。
きっと、君に認めさせてみせる。
“違う”ということは、お互いに成長出来るということだと、僕は思うから。
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夫婦の絆
夫婦の絆。
僕は、夫婦の絆は、この世で一番神聖なモノだと思っているところがある。
話は変わるが。
うちの両親は、お見合い結婚なのだが、めちゃめちゃ仲がよい。
子どもとしても、ちょっと困るくらい(笑)
でも、そんな両親は、恥ずかしくも自慢でもある。
きっと、どちらかが先に逝っても、逝った先でも一緒になるだろう。
ベターハーフ。
うらやましい限りだ。
そんな母と、もし、父が病気になって、意識もあって話は出来るけど、自発呼吸が出来ない、呼吸器を付けると話が出来なくなる、父は呼吸器を付けたくないと言う、そんな状況なら、どうする?という話をした。
何でこんな話をしたかというと、テレビでそんな番組を放映していたからだ。
夫は、全身の筋肉という筋肉が徐々に不自由になるという病気で、夫は、呼吸器を付けたがらなかった。が、妻の説得により、呼吸器を付け、声を失った。
しばらくは目の動きでの意志疎通を図っていたが、目も開かなくなり、意志疎通も出来なくなった。
夫婦ともに途方に暮れていた時、脳波で会話が出来る機械を知り、それを使い、会話をする訓練をし、意志の疎通が出来るようになる。
ある時、妻は、夫に、一番聞きたかったことを聞いた。
『呼吸器を付けて、良かった?』
『つけてよかった。もっと一緒にいたい。』
妻は、呼吸器を付けてもらい、生きてきたことを、夫が苦痛に思っているんじゃないかと、ずっと、不安だったそうだ。
きっと、介護も、簡単に『苦労』という言葉で表すことなんか出来ないくらいだっただろう。
でも。
でも。
会話も出来ない、ただ、生命が維持されているだけの夫でも、どんなに介護が辛くても、出来るだけ長い間、一緒にいたい……
それが、夫婦というものなのだと、ベターハーフというものなのだと、僕も思うから。
もし、自分の夫が、自分の妻が、自分の愛する人が、そんな状態になったとしても………
例え、自分を忘れてしまったとしても………
それでも、添い遂げたいと思う人と、一緒になって欲しいと、僕は思う。
すでに結婚している人、結婚して子どもがいる人………
それでも、伴侶のためにどんな苦労をしても苦労だと思わない自信がないのなら、お互いのため、子どものため、今すぐ別れるべきなのかもしれない………
きっと、ベターハーフではないのだから………

今、恋人がいる人も、その人の介護をする覚悟、その人を看取る覚悟がなければ、結婚は見合わせた方がいいのかもしれない。
僕が祝福しないカップルは、結婚したとしても、必ず別れる………(苦笑)
僕には、ベターハーフはいないのかもしれないけど…………

きっと、みなさんには見つけてもらいたい。
自分の魂の半分。
見つけたら、結婚はしなくてもいい。
でも、決して、手放しちゃいけない。
どんなことがあっても………
それが『夫婦』であるということ……

きっと、誰にも、そばにいるだけで、生きているだけで、それだけでいい人がいるはずだから…………

『夫婦』という『絆』
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タスポゲット!
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タスポ、いち早くゲット!
が、僕はたばこを吸いません(笑)
まぁ、何となく、ね('∇')/

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近藤陽 一郎@MOSAiC
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2008.6.8、下北沢 MOSAiCにて『ピンボール・ドライブ(http://pinballdrive.com/)』のVo.AG.『近藤 陽一郎』さんのLIVEがあるというので、13日のレコ発のチケット購入の目的もあり、行ってきました!
LIVE直前まで、全く人がいなくて、どうなるかと思ったけど、始まる頃にはいい感じに人が入ってた☆
セットリストはこんな感じ。
・1-2-3
・女神のミュージック
・旅の途中
・駒沢でいいだろ
・夕暮れの向こう
一人でもピンボール・ドライブ。
楽しかった〜☆
チケットも手に入れたし、13日には、レコ発LIVE〜♪

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