
2007.9.7、朝。
街路樹が折れてました…

2007.9.4、高田馬場 四谷天窓にてLIVEでした☆
久々『アラケン(http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=kenta0830)』と対バンで、楽しかったぁ(^皿^)
相変わらず、面白かったし。
そして、他のアーティストも、
またまた素晴らしい方ばかりで楽しかったです!!
本当にありがとうございました!
観てくれていた皆さんが楽しんでいてくれたら、
本当にうれしいです☆
セットリストはこんな感じ。
・君が痛い
・君のために出来ること
・奇跡
・向日葵
・永遠の太陽
・太陽になりたい
遠い空から応援してくれていた方々、
お忙しい中、足を運んでくれた方々、
初めて観てくれた方々、
対バンの方々、スタッフの方々、
おかげさまで本当に楽しくLIVEが出来ました。
本当にありがとうございました〜!!
また、是非、遊びに来てください!
一緒に楽しみましょう♪

2007.9.2、下落合 TACCS1175で行われた、演劇ユニット三人姉妹 第五回本公演、唄芝居『兄おとうと』に『中村 卓椰』君が出るというので、観に行ってきました〜☆
昼公演に行こうと思ったら起きられず、夜公演に行ってきました。
この物語は、有名な吉野 兄弟の話だそうですが、歴史に疎い僕は全く知らず、普通にお芝居として観てきました(汗)
11歳離れた兄弟で、どちらも大学を首席で卒業。
兄は、大正デモクラシーを唱えた人で、弟は官僚だったらしい。
兄が国を一つにまとめるのは『そこでよりよく暮らしたいという意志』だと言う。
国を一つにまとめるのは、宗教だ、思想だ、人種だ、文化だ、天皇だ、政治だ、と思っていても、そのどれでもない、そこでよりよく暮らしたいという“意志”が大切なんだと。
その“意志”を表現するのが、民主主義における、選挙投票になる、と言っていた。
よりよく暮らせるようにしてくれそうな人、ではなく、自分たちの代表を選ぶのだ。
誰もしてくれなそうなら、自分が立候補する、って、きっと単純な話だね。
何だか、当たり前のことだなぁ、と思ったんですが、今の日本人に、それは出来ているのだろうか?
ちょっと考えてしまった。
最初はちんぷんかんぷんだったけど、面白いお芝居でしたとさ。
中村 卓椰君の出番は少なかったけどね〜(笑)